手話ワールドまとめ

手話・聴覚障害系のまとめブログがないので作ってみました。 どしどしコメント等してくれると嬉しいです。
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    2019年12月

    1: ばーど ★ 2019/12/21(土) 06:28:20.50 ID:P1fNTyva9
    親と同居する30代の女性は、20代からうつ病でひきこもり状態だ。このため年約78万円(月約6万5000円)の障害年金を受給していたが、新しい担当医の診断書の影響で年金支給が止まってしまった。困り果てた61歳の母親は、ひきこもり家庭の家計相談などにのる社会保険労務士に相談した――。

    「長女の障害年金の支給が止まってしまい、困っています……」

    30代ひきこもりの長女をもつ母親(61・主婦)から、筆者に相談の電話がありました。

    「長女の障害年金の支給が止まってしまい、とても困っています……」

    母親は涙声で訴えてきました。これはただ事ではないな。筆者は直感的にそう感じました。後日あらためて時間を取り、面談でしっかりとお話を伺うことにしました。

    面談当日。訪れた母親の顔色は悪く、憔悴していました。不安で今にも押しつぶされそうな雰囲気です。事情を把握するため、母親からお話を伺うことにしました。

    毎月5万を貯蓄し、35年間で2100万を貯めるつもりだったが……

    ひきこもりの長女は20代の頃からうつ病で障害基礎年金2級を受けていました。しかし、3度目の更新で不支給決定になってしまったそうです。精神疾患の方の場合、1~3年ごとに更新のために担当医に書いてもらった診断書を自治体の年金窓口などに提出します。診断書の内容によっては不支給決定になってしまう、つまり障害年金が一時停止されてしまうということがしばしばあります。

    長女は障害年金で将来のための貯蓄をしたり、通院代や薬代、嗜好品の購入に充てたりしていました。障害基礎年金2級は年額で約78万円、月額にすると約6万5000円になります(>>0�。

    ※相談当時、障害年金生活者支援給付金制度は始まっていませんでした。

    長女は5万円を毎月貯蓄し、35年間で2100万円を貯めるつもりでいました。親の援助がなくても2000万円以上の貯蓄ができる。それだけが長女の唯一の心の支えであり、希望でもありました。しかし、障害年金が支給停止されたため、長女の貯蓄計画は頓挫し、心の支えを失ってしまいました。

    「長女は障害年金のほとんどを銀行の自動積立で毎月貯蓄をしてきましたが、それができなくなってしまいました。将来のお金の不安と障害年金が止まったショックで通院もやめてしまいました」

    母親は続けました。

    「長女はこのままずっと障害年金がもらえないのでしょうか? もう駄目なんでしょうか? 夫(62・会社員)は『仕方がない。もうあきらめろ』といって話も聞いてくれません……」

    母親はうつむき涙を流しました。

    新しい担当医の診断書の内容は長女の症状を正確に反映していない

    しばらく時間がたつのを待って、筆者は言いました。

    「このままずっと障害年金がもらえないと決まったわけではありません。再び障害年金の2級に該当するくらいの症状になれば、手続きをすることによって障害年金の支給が再開されることもあります。ですが、3度目の更新で不支給決定になったということは、ご長女の症状は治療のかいあって軽くなったということなんでしょうね」

    すると母親はすぐに反論をしてきました。

    「いえ。長女の症状は以前とまったく変わっていません。それなのに、更新の診断書の内容は長女の症状をあまり反映していないようなのです。長女本人がそう言っていました」
    「そうなんですね。なぜそのように思われるのですか?」
    「今までの先生は長女の話をよく聞いてくれました。家での様子やつらいことなどの話を長女から上手に引き出し、それを理解してくれたのです。しかし、その先生は高齢のため病院を辞めてしまいました。そして別の新しい先生に変わりました」
    「なるほど。その新しい先生はどのような方ですか?」

    母親は新しい先生に会ったことがないので、長女が受けた印象を語ってくれました。

    「新しい先生は男性で30代と若く、問診などは事務的で冷たく感じたそうです。そのため、長女は『あの先生は話しづらい』とよくこぼしていました」

    2019/12/20 9:00 プレジデント
    https://president.jp/articles/-/31629  
    【【社会】うつ女性「月6.5万円の障害年金」再開への執念 新しい担当医の診断書で支給停止に】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/13(土) 19:14:00.747 ID:FYoxdxNj0
    商品をお勧めするが買えとは言わない
    【アムウェイ信者にありがちなこと 】の続きを読む

    751: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/11/30(土) 22:51:16.52 ID:o2JbgsuV
    オーティコンの新しい補聴器でたけど情報が無いな
    siya2だかGenoだかわからないけど
    片耳7万くらいというサイトもあるし
    どうせ定価売りがほとんどなんだから、価格ははっきりさせて
    【オーティコンの新補聴器がでたけど何か知ってる?】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/12/25(水) 09:22:11.56 ID:5RKXVeV09
     2019年12月17日、週刊文春デジタルが報じた「 《暴言音声公開》ジャガー横田の気弱な夫“木下医師”が壮絶パワハラ「ドアの開閉音にも激高し恫喝」元スタッフが損害賠償請求 」。医師でタレントの木下博勝氏(51)が、
    当時働いていた「医療法人社団 颯心会」で暴言などのパワハラを行っていたと、准看護師の束原康寛さん(前回記事ではAさん)と同会で管理職に就くBさんが告発した。

    木下氏の反論に「実名告発」を決意

     束原さんは当初匿名で告発していたが、木下氏がパワハラ内容を真っ向から否定したため、実名での告発を決意した。

    「僕は毎日のように木下先生に恫喝されていました。だから告発すれば、すべてとは言わないまでも、一部は認めて謝罪してくださるんじゃないかと思っていたんです。ですが、《暴言や、まして暴行など、事実無根です》と完全に
    否定されてしまって……。だから名前を出して、木下先生によるパワハラの真実を多くの方に訴えようと思いました」

     木下氏は、自らの言動はあくまで“医療者としての教育”だったと主張している。

    《A君の職歴を聞いて、当初医療関係者としてやっていけるのか心配していましたが、頑張って看護師を目指すという意欲を信じて、現場で毎回のように指示を忘れておりましたが、根気強く来春には准看護師になる予定でしたので、
    ナースになってからも即戦力として通用するように、医療事故に繋がらないように指導してきたつもりです。患者さんの不利益にならないようにと考えてです。ただ彼は指示を忘れることが茶飯事で、怒ったり、ほめたり、なだめたり、
    怒鳴ったり、注意したり、その日の終わりに確認したり、次回までの課題を出したり、何とか彼にとって有益になる方法を模索して試しました》(所属事務所からの回答書)

    新たな暴言音声

     しかし、取材を進めるなかで、束原さんに対する木下氏の新たな暴言音声が見つかった。木下氏によるパワハラが日常的に続く中で、用心のために録音したという。その時の状況について束原さんが語る。

    「この音声は2018年12月2日に車中で録音したものです。いつも通り、僕の運転で木下先生と訪問診療を回っている途中でした。運転中は僕の報告が足りなかったり、診療が長引いたりで怒られることが多いのですが、この日は特に時間が押して、
    木下先生はとても不機嫌でした。木下先生は定時前に帰宅することが多く、残業なんてもってのほか、という方なのでイライラされていたんだと思います」

    「障害者なんじゃないか、お前」

     音声を確認してみると、木下氏はその苛立ちを隠すことなく束原さんにぶつけていた。そのなかで耳を疑うような発言が飛びしたのだ。

    木下氏「全く子供ちゅうかなー、お前の親が悪いな」

    束原さん「はい」

    木下氏「今日5時に帰るんだよ、お前」

    束原さん「はい」

    木下氏「忘れてる自体なんかカチンとくるんだよ、お前」

    束原さん「はい」

    木下氏「なんですぐ忘れるの? なんでも。障害者なんじゃないか、お前」

    束原さん「はい」

    木下氏「発達障害の診断受けてみ? お前」

    束原さん「わかりました」

     束原さんは取材中、当時のつらい気持ちを思い出して肩を落とし、うな垂れていた。

    「『障害者なんじゃないか、お前』、『発達障害の診断受けてみ?』などの発言は医療従事者として絶対に言ってはいけない言葉です。心底驚くと同時に、深く心を傷つけられました。それに僕だけではなく、親のことまで馬鹿にされて……。
    なんとか反論したかったのですが怖くてできなくて、反論できなかったこともまた不甲斐なくて。この時のことは、いまだに思い出すこともあります」(束原さん)

    以下全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00022044-bunshun-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00022044-bunshun-soci&p=2  
    【《パワハラ新音声入手!》木下医師がまたもや恫喝「障害者なんじゃないか、お前」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/10/27(日) 13:05:12.48 ID:TbZGCwdi0
    ワイの勝ちやで
    【ヤンキーに絡まれたから適当に手話で返したら逃げててわろたwwywwwywwwywwwywwwywwwyw 】の続きを読む

    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/10/19(金) 05:20:41.01 ID:CAP_USER9
     「音声入力は楽だが、人前で話すのは恥ずかしいし聞かれたくない」――こんな問題を解決してくれるかもしれない、新しい音声認識技術を米Microsoft Researchが10月5日(現地時間)に発表した。ひそひそ声よりも小さな声での音声認識を可能にする。

     「サイレントボイス」と名付けられたこの技術は、一般的な「息を吐いての発声」ではなく、「息を吸っての発声」から音声を認識する。

     通常の発声では声帯を震わせて空気を振動させ、声道や鼻腔などで共鳴して声になる。ひそひそ声も声帯こそ震わせないが、声帯の狭い隙間を通る際にノイズ音を発生させ、通常の声と同様の経路を通って声となる。

     一方の息を吸う「サイレントボイス」では、マイク付きのプレートを唇に当てることで、唇とプレートの間の狭い隙間から息を吸う際に発生するひそひそ声のような音を認識する。

     サイレントボイスの利点は大きく2点。息を吐く発声と違い、ポップノイズ(マイクに息や風が当たって発生する雑音)が発生せず、口のごく近くにマイクを置けるため高いS/N比を実現できることと、空気流を検出するだけで、通常の発声なのか息を吸う発声なのかを簡単に判断できるということだ。

     サイレントボイスを開発した研究者の福本雅朗さんは、指にはめるリング状のデバイスや、スマートウォッチ、インプラントの前歯などにこの技術を適用することで、周囲に不審感を与えない、ほぼ無音の音声認識操作が可能になるとしている。



    ITmedia 2018年10月18日 20時01分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/18/news118.html
    【【息を吸っての発声】ほぼ無音の「吸った声」で音声認識 マイクロソフト研究 】の続きを読む

    1: 禁断の名無しさん 2013/10/29(火) 19:09:21.75 ID:yNLBUgHL
    いるかなー?
    【【聴覚障害】ろうLGBT【手話】】の続きを読む

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