手話ワールドまとめ

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    カテゴリ:障害者 > ニュース(その他障害)

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/08(日) 17:06:47.20 ID:Ij79/X089
    東京 練馬区は、6日に東京都が発表した新型コロナウイルスの感染者の1人が、区立の障害者福祉施設の職員であることを明らかにしました。区はこの施設を今月16日まで臨時休業とし、利用者や職員の健康状態を確認することにしています。




    練馬区は8日、記者会見を開き、6日に都が発表した新型コロナウイルスの感染者の1人が、区立の通所型の障害者福祉施設で利用者の食事の介護などにあたる50代の女性職員であることを明らかにしました。

    区によりますと、この女性職員は先月23日に37度8分の発熱やせきが出て病院を受診し、その後は休みをとって回復したことから今月2日に出勤したものの、翌3日に38度を超える発熱が出たため、ウイルス検査を受けた結果、6日に感染が確認されたということです。

    女性は7日から都内の医療機関に入院していますが、発熱は治まり症状は軽いということです。

    区は女性職員が出勤した今月2日に同じ部屋で過ごすなど、濃厚接触した施設利用者と職員、合わせて13人の健康状態を確認するとともに、このうちの施設利用者9人について9日、ウイルス検査を実施するということです。

    区ではこの施設を今月16日まで臨時休業にして消毒作業を進めるほか、職員が利用者の家庭を訪ねて休業期間中の必要な支援について確認し、対応することにしています。

    2020年3月8日 17時03分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200308/k10012320041000.html
    【【新型ウイルス】東京 練馬区 感染者の女性は障害者施設の職員】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2020/02/17(月) 20:44:34.59 ID:csC866LV9
    「意外と普通」「めちゃくちゃ人生楽しんでいる」 障害者ら多様な社会求めイベント
    毎日新聞 2020年2月17日 19時36分(最終更新 2月17日 19時42分)
    https://mainichi.jp/articles/20200217/k00/00m/040/230000c

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    声援に手を振って応えるファッションショーの出演者ら=高松市常磐町の瓦町フラッグで2020年2月16日午後1時41分、金志尚撮影

     属性に関係なく誰もが対等な社会の実現を呼びかけるイベントが16日、高松市の瓦町フラッグであった。ダウン症の子供を持つ同市在住の射場優香(いばゆか)さん(43)が企画。障害者らがモデルのファッションショーやトークセッションがあり、参加者は共生のあり方に思いを巡らせた。

     イベントは「We Are the Family! ~誰一人取り残さない未来のために~」。この日はまず、障害者や外国にルーツを持つ人らによるファッションショーがあり、11組17人がきらびやかな衣装を身にまとってレッドカーペットの上を歩いた。出演者は笑顔でポーズを取ったり、周りからの声援に手を振って応えたりしていた。

     続いて行われたトークセッションでは、射場さんがダウン症のある次男奏佑(そうすけ)さん(7)を出産した時のエピソードを紹介。「周囲からは産まない方がいいという声と、反対に過剰な応援があったが、両方とも嫌だった」と振り返り、「産んでからは『意外と普通ですね』と言われるようになった。この『意外と普通』という感じを広めたい」と話した。

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    トークセッションで意見を述べる毛利公一さん(中央)。左は射場優香さん=高松市常磐町の瓦町フラッグで2020年2月16日午後2時、金志尚撮影

     セッションには香川県観音寺市内で社会福祉法人を運営する毛利公一さん(38)も参加。毛利さんは2004年に海の事故で首から下が不自由になったが、「首から下が動かないのではなく、首から上が自由に動くと捉えている。(今の)生活が大変だと思っていないし、めちゃくちゃ人生を楽しんでいる」と語った。

     毛利さんはまた、「一人ではできないことは皆さんにもある。そう考えると誰もが何らかの障害を持っている」と話し、障害のある人を特別視する社会の風潮に疑問を投げかけた。会場との質疑応答もあり、活発に意見が交わされた。

     ファッションショーに出演した同県三豊市の会社員、石井未緒さん(26)は脳性まひで左半身を動かしにくい。「人見知りも激しく、自分が出ていいのかとも思ったが、一生に一回(のチャンス)だと思った。今日をきっかけに自分に自信を持ち、行動力を付けていきたい」と話していた。【金志尚】
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    1: 牛丼 ★ 2020/02/07(金) 08:05:09.25 ID:6rdkiDSQ9
    1人の人間の中に何人もの人格が存在する多重人格──いわゆる“中二病”の人間には憧れの対象だが、TBSのバラエティ番組『1番だけが知っている』が、2月3日の放送で「10人の人格が存在する」と主張する人間を紹介。多重人格者を面白おかしく取り上げる演出に、業界内から驚きの声が上がっている。

    『1番だけが知っている』で紹介されたのは、「10人の人格を持つ」というharuさんだ。番組によれば、haruさんの中には、

    ・交代する人格をまとめる「洋祐」
    ・16歳の女子高生「結衣」
    ・飛行機が好きな6歳の少年「はると」
    ・満月の日だけ登場する「付(つき)」
    ・13歳の理系少年「悟」
    ・25歳のエンジニア「圭一」
    ・洋祐が意図的に出せる19歳「圭吾」
    ・モチモチしたものに反応する「灯真」
    ・17歳の「航介」
    ・リスカをした「悠」

    という10人の人格が存在。haruさんは「haru@メンタルなんにんもいる人」というツイッターをアカウントを持っていて、5万人以上のフォロワーを獲得している。haruさんが同番組に登場するのは初めてではないが、ライバル局の関係者は率直に「驚いた」と語る。

    「もし本当に多重人格者なら、この方は精神障害者ですし、実際に本人もSNSのプロフィールで障害者手帳の保有者であることを明かしています。精神障害者がバラエティ番組に出演しても何ら問題はありませんが、番組では、『恋人が2人できた』『お笑い芸人が悩み相談をしたら?』と、障害を興味本位に取り上げており、人権上きわめて問題があると言わざるを得ません。同じ病気で悩む障害者への偏見を助長することになり、“本人が同意しているから良い”という理屈も通用しないでしょう」(民放局ディレクター)
    以下全文
    https://www.cyzo.com/2020/02/post_230816_entry.html
    【【TV】TBSがまた放送倫理違反!障害者手帳を持つ「多重人格者」をバラエティで笑いものに!】の続きを読む

    1: スナネコ(秋田県) [ES] 2020/01/25(土) 19:02:33.94 ID:6ecZhl/40 BE:194767121-PLT(12001)
    名古屋市が木造復元を目指す名古屋城天守閣にエレベーター(EV)を設けるよう求める愛知県の障害者団体は25日、
    名古屋市でシンポジウムを開き、「設置は当然だ。代替する技術などない」と新技術で対応する方針の市を批判した。

     複数の障害者団体などでつくる「名古屋城木造天守にエレベーター設置を実現する実行委員会」が主催。
    斎藤県三共同代表はパネルディスカッションで、市名古屋城総合事務所の森本章夫主幹に「新技術の開発には
    時間がかかる。新天守とエレベーターが調和できる方法を考えるべきだ」と訴えた。

    https://www.daily.co.jp/society/national/2020/01/25/0013062649.shtml
    【障害者団体「名古屋城天守閣にエレベーター設置は当然。代替案などない。」】の続きを読む

    1: 1号 ★ 2019/12/18(水) 00:14:55.54 ID:QvW2P+L/9
    家を出たあとに、きちんと鍵をかけたか、窓は閉めたか、エアコンなどはオフにしたかなど、不安になるのはよくある話。こうした時に便利なのが、今回紹介するコモライフの「火の元・戸締りチェッカー」だ。

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    「火の元・戸締りチェッカー」本体。素材はプラスチック

     これは、戸締まりなどのタスクを実行したかどうかをチェックできるツールだ。タスクを書き込む欄が6つあり、スイッチを横にスライドさせて「×」を「○」にすることで、各タスクが完了扱いになる。外出時にこれを使って身の回りをチェックし、帰宅時にリセットする習慣をつければ、うっかり忘れるミスを防げるようになるというわけだ。

     毎日繰り返すタスクは、スマホのタスク管理アプリや習慣チェックアプリを使っても、きちんと管理するのはなかなか難しいもの。そもそも、スマホを取り出してチェックを入れる行為自体を忘れてしまうことも少なくないだろう。その点、このツールであれば、キーホルダーなどにも付けておけるサイズで、取り出してすぐに扱えるので重宝する。
     これならば、スマホを所有していない年配の親族に持たせるのにも有用だろうし、子供が使うのに向いたアイコン入りのバリエーションも用意されている。理想を言えば、すべてのチェックを一括で外せる仕組みがあればなお良かっただろうが、使い方が複雑になっては元も子もない。価格もリーズナブルで、試してみる価値は十分にあるだろう。

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    作業が済めば下段のスイッチをスライドさせて完了扱いにする

     薬の服用チェック、子供の登校時の持ち物チェックなど、応用次第でさまざまな用途に使える本製品だが、唯一気をつけたいのは、並行して走る可能性があるタスクの管理には向かないことだ。
     例えば「書類に記入」「捺印」「投函」といった書類発送の手順を本ツールでチェックしようとすると、書類発送の作業が同時に2つ発生した時点で、どこまで進めたか分からなくなってしまう。このような、並行して複数発生しがちなタスクではなく、必ず同時にひとつしか発生しないタスクに使うのが、コツといえそうだ。

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    キーホルダーにつけて持ち歩くのも容易だ

    2019年12月17日 06:00
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/todays_goods/1224472.html
    【【便利】「あれ…鍵閉めたっけ…?」強迫性障害の悩みを解決する便利なアイテムが登場 】の続きを読む

    1: かに玉 ★ 2019/10/24(木) 02:11:36.53 ID:/54mlaGo9
    10/23(水) 20:59 産経新聞
     大阪府教育庁は23日、府立特別支援学校の40代男性教諭が中学部の男子生徒に、「障害者やからって許されると思うな」などと暴言を吐いたと明らかにした。同庁は「教諭として許されない人権侵害だ」として、教諭の処分を検討している。

     同庁支援教育課によると教諭は9月、教室内で男子生徒の歩行介助のために手を差し出した際、関節の変形症があった自身の指を強くつかまれて激高し、暴言を吐いた。「ぶん殴るぞ」とも発言し、座っていた生徒を押すなどした。

     居合わせた同僚教諭が教頭に報告。同校は生徒の保護者に謝罪した。教諭は自宅待機中。「激痛で冷静になれなかった」と話し、退職の意向という。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00000614-san-l27
    【【大阪】「障害者やからって許されると思うな」40代支援学校教員が暴言 変形症の指つかまれ激痛で冷静になれず 退職へ 】の続きを読む

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