手話ワールドまとめ

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    カテゴリ:障害者 > 芸能

    1: 臼羅昆布 ★ 2020/03/13(金) 13:25:08.37 ID:DbWEH8G39
    2020年3月13日 8時41分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17957943/

    元「Wink」で歌手の相田翔子(49)が13日放送のテレビ東京「芸能人を救った名医達!私のベストドクター」(後6・55~同8・50)に出演する。
    相田は「耳が聞こえない」という自身の病をテレビ初告白する。
    患者の心情や家族の思いを受け止め、病と闘う名医と、彼らに救われた芸能人に密着。
    今回、相田にとって芸能界引退の危機にもなったメニエール病から救った名医・四谷皿井医院耳鼻咽喉科の皿井靖長医師にスポットを当てる。
    相田は病を告げられた時の心境を「辛くとても苦しかったのでちゃんと病名のある病気だと分かってホッとした気持ちでした。
     今後治療して治していければ良いと思いました」と振り返り、自身にとってのベストドクターについては「親身になって症状や治療法を
     考えて頂き、様子をみて一番良い処方をその都度変えて下さいます。内耳の病気は心と繋がっていると思うので親身になって下さる先生の
     存在がすごく重要で心強く安心感があります」とコメントした。

    no title

    画像
    【【元Wink】相田翔子がTV初告白「耳が聞こえない」 引退の危機を救った名医】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2019/05/24(金) 11:40:46.70 ID:TaMMeF9J0 BE:155743237-PLT(12000)
    本田翼の意外な一面にマツコ驚き「印象変わったわぁ」
    2019/05/23 17:00

    5月22日に放送された「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)に、西島秀俊や本田翼、
    藤竜也、戸次重幸がゲスト出演。討論会や性格診断を行ったところ、
    マツコデラックスが「今日、印象変わったわぁ」と驚くほど本田の意外な一面が明らかとなった。
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    評論家陣との質疑応答から性格診断を行うコーナーでも、手荷物の内容を
    把握しているかという問いに対して「私、荷物が少ないので、財布・鍵・携帯がとりあえず最低限あれば」
    「(財布に)今日は5000円入ってます!」など、本田はハキハキと回答。自分の考えをきちんと言える本田を、
    マツコは「いやぁ潔い女ねぇ!今日、印象変わったわぁ」と称賛した。

    一方、赤ちゃん言葉は使わないが相手はする派を主張した司会の明石家さんまは、
    「絶対結婚したらアカンタイプやで、あれ!(笑)。厳しい嫁になるやろうなぁ」と“本田イジリ”を開始。
    その後も、性格診断の結果に反論しようとする本田を「え、今それ、答えを変えようとしてるの?(笑)」
    とからかったり、ゲームや漫画を好きな本田が、ハマっている銃を撃ち合う対戦ゲームについて
    満面の笑顔で話すと「こいつ怖いなぁ。こいつ絶対嫁にしたらあかんなぁ(笑)」と追い打ちをかけた。

    だが、評論家からコミュニケーションが苦手な点を指摘され、悲しげな表情を見せた際には
    「(人と関わる機会を)増やしたらええやないか」と本田へアドバイス。
    「ど、ど、どうやって増やせばいいんですか、友達って!」
    「ど、どうやったら増えるんですか?」とどもりながらも食らいついた本田に、
    藤が「町内の居酒屋かカレー屋に行くと仲間が増えますよ」と天然で返して笑いを誘った。

    放送終了後のSNS上でも、本田の性格診断や素の反応に対して驚きのコメントが続々。
    「コミュ障とか意外!」「漫画とか語りあったら楽しそう」
    「FPS(アクションシューティング)好きとかガチ勢すぎるw」「あのどもりっぷり、すごくわかる」など、
    共感や好感を持ったというコメントが寄せられていた。

    https://news.nicovideo.jp/watch/nw5342611
    【コミュ障のどもりで好きな事はFPSと漫画。リアルの友達作り方を知らなく悩む本田翼さん …お前ら!】の続きを読む

    1: Egg ★ 2020/02/28(金) 00:00:08.50 ID:I9HIoJog9
    お笑い芸人・たむらけんじ(46)が27日深夜、自身のインスタグラムを更新。左耳に異常が生じ、高度の突発性難聴と診断されたことを明かした。

     たむらけんじはこの日、「朝起きたら左耳が聴こえづらく、耳鳴りが酷くて、ずっとアラレちゃんが耳元で走り回ってる感じで、キーーーン!いうてる」と異常を報告。ファンから心配の声が相次いだが、深夜にインスタグラムを更新し「で、仕事終わってから病院行ってきました。高度の突発性難聴と診断されました」と診断結果を明かした。

     「入院してもいいくらいやと言われましたが現実的には入院は無理なので、なんとか工夫して治療してもらいます。とても信頼出来る先生だったのでお任せします。今日はすぐにステロイド点滴してもらって家に帰ってきました。」と重症であったことをつづり、「少し耳鳴りも治まったような、慣れただけかな 早く皆さんの声がはっきりと聞こえるようになりたいです。ほんまにたくさん心配してくれてありがちゃ~」とファンに感謝した。

    2/27(木) 23:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00000254-spnannex-ent
    【【芸能】<たむけん>左耳に異常が生じ、高度の突発性難聴と診断!「入院してもいいくらいやと言われましたが…」】の続きを読む

    1: ビダラビン(茸) [DK] 2020/03/01(日) 05:32:15.40 ID:OW9NZ8oj0● BE:582792952-PLT(13000)
    https://news.nifty.com/article/entame/movie/12259-579790/
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    乙武洋匡さんが「サイゾー」を「国賊」と怒りを隠さず猛批判し話題になっている。

    乙武さんが怒っているのは2月28日に「サイゾー」に掲載された「神田うの、国民の不安をよそにスキー満喫の無神経さに批判殺到「どんだけめでたい人?」」(リンク)と題する記事。

    記事に目を通せば、スキー旅行を楽しむ神田うのさんへのアンチコメントを集めただけのもの。Twitter上で確認できる読者のリアクションも

    「別にええやろがい」

    「でた自粛警察。これ批判できるのは引きこもりだけだろ。」

    「くだらなーw
    ピーピーうるさいキッズたちは一生自粛してて下さい。」

    など冷笑めいたものばかりで残念この上ないのだが、乙武さんは新型コロナウイルス流行による自粛モードを煽りかねないこの記事に対し、非常な怒りと危機感を覚えたようだ。

    「朝から胸くそが悪くなる劣悪な記事。

    そもそも批判など殺到していないし、こういう記事が出回ることで国民が自粛から“萎縮”モードに陥れば、いよいよ経済は死ぬ。いわば日刊サイゾーは「国賊」と呼んでも差し支えないと思う。

    無神経だと批判が殺到すべきは神田うのさんではなく、日刊サイゾーだ。 https://t.c●o/NrVAP5dAtZ」


    https://twitter.com/h_ototake/status/1233553032425754624 
    【乙武さん「日刊サイゾー。朝から胸糞が悪くなる劣悪な記事」】の続きを読む

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/08/14(木) 10:16:15.30 ID:2ztwd79e
    一大ブームになった
    【筆談ホステス】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/12/25(水) 09:22:11.56 ID:5RKXVeV09
     2019年12月17日、週刊文春デジタルが報じた「 《暴言音声公開》ジャガー横田の気弱な夫“木下医師”が壮絶パワハラ「ドアの開閉音にも激高し恫喝」元スタッフが損害賠償請求 」。医師でタレントの木下博勝氏(51)が、
    当時働いていた「医療法人社団 颯心会」で暴言などのパワハラを行っていたと、准看護師の束原康寛さん(前回記事ではAさん)と同会で管理職に就くBさんが告発した。

    木下氏の反論に「実名告発」を決意

     束原さんは当初匿名で告発していたが、木下氏がパワハラ内容を真っ向から否定したため、実名での告発を決意した。

    「僕は毎日のように木下先生に恫喝されていました。だから告発すれば、すべてとは言わないまでも、一部は認めて謝罪してくださるんじゃないかと思っていたんです。ですが、《暴言や、まして暴行など、事実無根です》と完全に
    否定されてしまって……。だから名前を出して、木下先生によるパワハラの真実を多くの方に訴えようと思いました」

     木下氏は、自らの言動はあくまで“医療者としての教育”だったと主張している。

    《A君の職歴を聞いて、当初医療関係者としてやっていけるのか心配していましたが、頑張って看護師を目指すという意欲を信じて、現場で毎回のように指示を忘れておりましたが、根気強く来春には准看護師になる予定でしたので、
    ナースになってからも即戦力として通用するように、医療事故に繋がらないように指導してきたつもりです。患者さんの不利益にならないようにと考えてです。ただ彼は指示を忘れることが茶飯事で、怒ったり、ほめたり、なだめたり、
    怒鳴ったり、注意したり、その日の終わりに確認したり、次回までの課題を出したり、何とか彼にとって有益になる方法を模索して試しました》(所属事務所からの回答書)

    新たな暴言音声

     しかし、取材を進めるなかで、束原さんに対する木下氏の新たな暴言音声が見つかった。木下氏によるパワハラが日常的に続く中で、用心のために録音したという。その時の状況について束原さんが語る。

    「この音声は2018年12月2日に車中で録音したものです。いつも通り、僕の運転で木下先生と訪問診療を回っている途中でした。運転中は僕の報告が足りなかったり、診療が長引いたりで怒られることが多いのですが、この日は特に時間が押して、
    木下先生はとても不機嫌でした。木下先生は定時前に帰宅することが多く、残業なんてもってのほか、という方なのでイライラされていたんだと思います」

    「障害者なんじゃないか、お前」

     音声を確認してみると、木下氏はその苛立ちを隠すことなく束原さんにぶつけていた。そのなかで耳を疑うような発言が飛びしたのだ。

    木下氏「全く子供ちゅうかなー、お前の親が悪いな」

    束原さん「はい」

    木下氏「今日5時に帰るんだよ、お前」

    束原さん「はい」

    木下氏「忘れてる自体なんかカチンとくるんだよ、お前」

    束原さん「はい」

    木下氏「なんですぐ忘れるの? なんでも。障害者なんじゃないか、お前」

    束原さん「はい」

    木下氏「発達障害の診断受けてみ? お前」

    束原さん「わかりました」

     束原さんは取材中、当時のつらい気持ちを思い出して肩を落とし、うな垂れていた。

    「『障害者なんじゃないか、お前』、『発達障害の診断受けてみ?』などの発言は医療従事者として絶対に言ってはいけない言葉です。心底驚くと同時に、深く心を傷つけられました。それに僕だけではなく、親のことまで馬鹿にされて……。
    なんとか反論したかったのですが怖くてできなくて、反論できなかったこともまた不甲斐なくて。この時のことは、いまだに思い出すこともあります」(束原さん)

    以下全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00022044-bunshun-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00022044-bunshun-soci&p=2  
    【《パワハラ新音声入手!》木下医師がまたもや恫喝「障害者なんじゃないか、お前」】の続きを読む

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